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『YAIBA』の織田信長御前試合編に登場したキャラクター。新撰組の沖田総司の六代目にあたる人物。
初代沖田(新撰組の一番隊組長)の三段突きを上回る五段突き(眉間・喉・胸・両肩の5か所を突く)の他、じっちゃんと稽古していた時に偶然できたという「逆手に持った刀で地面を斬りつけ、地面に溜めた気を爆発させると共に相手を斬り上げる」技(本人が名を付けなかったため、無名)も持つ。
準決勝で刃と戦ったが、刃の出す「闘刃」に翻弄され、本人の試合放棄により敗北。
天才的な実力を持つが、才能がありすぎて手ごたえを感じていなかったため、剣術に対し意欲を持てなかった。
しかし刃との戦いを経て、考え方を変える事になる。
『名探偵コナン』では、京都泉心高校の生徒として登場。