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闇の男爵ウイルス
闇の男爵ウイルス (ナイトバロンウイルス) は、『名探偵コナン』に登場するコンピュータウィルス。
概要[]
『闇の男爵』に登場する闇の男爵が「神出鬼没」という設定から、発見や制止の不可能な幻のコンピュータウイルスに、その名前が冠されている。黒の組織も、その「闇の男爵ウイルス」を所持しており、組織内で用いられているプログラムなどが入った記憶媒体(フロッピーディスク等)を外部のコンピュータで立ち上げると、自動的にウイルスが作動してデータを削除するように仕掛けている。